憧れの父を越える存在になりたい

大塚 悠介

YUSUKE OTSUKA

社員インタビュー

INTERVIEW

学生時代はどんな風に過ごしていましたか?

私は高校時代アイスホッケーをしていました。日本にはなかなかその環境がなかった為、カナダに留学していました。
しかし、ホッケーをやりに行ったはずが気づけばいつの間にか英語の勉強に追われ、友達もあまり出来ずなかなか環境に馴染めなかったため、最終的にはホッケーも挫折し辞めることになってしまいました。
もっと視野を広くして周りを見ておけばそんなことはなかったのではと後悔すると同時に、その経験は今でも教訓として残っています。

UPSTARTに来て今までの仕事と変わった点はありますか?

今まで経験してきた仕事やアルバイトは、目的もなくただ単調に与えられた仕事をこなし、給料がもらえるからという理由だけで働いていました。
以前の自分はまるでロボットのようだったと思います。ですがUPSTARTに来てからは、毎日目標を立て、自分の目標を達成する為にどうすれば良いのかを考える機会が多くなり、スポーツに似た難しさと面白さを感じられて、非常にやりがいを感じています。
気軽に相談を聞いてくれるリーダーがいつも近くにいて、自分では気づけない観点からアドバイスをしてくれるので、自分自身のさらなる成長を日々実感できます。
誰よりも結果を出すと同時にメンバーに的確なアドバイスをしてくれる、そんな憧れの存在が身近にいてくれるということは素晴らしい環境だと感じています。

将来の夢や目標はありますか?

憧れの存在である、今まで自分を育ててくれた父を越えることです!
UPSTARTの実績と展開スピードをその中で体験するだけでなく自分自身が創り上げていくことは、必ず今後の人生の大きな財産になると思っています!
もっと実績をあげて役職をもらい、これから入ってくる新人の成長とスキル向上にも力を注いでいき、より活気のある会社にしていきたいです!